2019年 01月 21日
見えました,スーパームーンです
d0006690_17573614.jpgきょうの月の出は午後5時20分,方位は東北東。東の山から顔を出すのはそれから20分後と見込んで,廊下で待ち構えていました。

雲が垂れ込めて,僅かな隙間がたのみでした。午後5時40分頃,山の陰が少し明るくなって,いよいよスーパームーンの登場です。

全体は見えないかもしれないとも思いました。

d0006690_17574975.jpgほんの瞬間でしたが,全体を見ることができました。

次は2月の今年最大の満月です。満月の瞬間は2月20日ですが,時間は0時54分です。

したがって20日の夜の月よりも19日に昇って来る月の方がより満月に近いことになります。

【2月19日の奈良の月の出】
 ・時間 17時15分
 ・方位 東北東

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# by gakis-room | 2019-01-21 18:15 | つれづれに | Comments(2)
2019年 01月 20日
明日の夜はスーパームーン

d0006690_15522110.jpg明日の満月はスーパームーンです。きょうは昼前までの雨の後,夕方に薄日が差しましたが,明日の夜は晴れるでしょうか。

「スーパームーン」は天文学用語ではなく,占星術の用語のようです。

NASA(アメリカ航空宇宙局)では,スーパームーンについて明確な定義をしていませんが,概ね地球と月との距離が約36万㎞以内場合を「スーパームーン」と呼んでおり,それが一般でも使われるようになったようです。

日本で今年のスーパームーンというと2月20日の満月を指します。確かに今年の2月の満月は地球に最接近し,今年最大の満月です。しかし,明日の満月の地球との距離は2月の満月の地球との距離と900㎞ほどしか違わず,36万㎞以下なので,明日もまたスーパームーンと呼んでも良いようです。

【地球と月との距離】
  ・1月21日 357,700㎞
  ・2月20日 356,800㎞

なお,日本では見ることができませんが,アメリカ大陸では明日は皆既月蝕となります。そして,皆既月蝕中の月が赤く見えるところから,これを血になぞらえて「スーパー・ブラッド・ムーン」と呼びます。いかにも占星術的です。

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# by gakis-room | 2019-01-20 18:00 | つれづれに | Comments(2)
2019年 01月 19日
冬晴れです,日照時間も9時間ありました
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d0006690_17550776.jpg「冬晴れ」とはきょうのような日のことでしょうか。

きょうの最高気温は平年より3.3度高い11.8度,3月上旬並みでした。

日中に風がなかったわけではありませんが,それほど強くはなく,南西あるいは西南西の風で,寒さはありませんでした。

そして何よりもよく晴れました。日照時間は9.0時間でした。1月の日照時間が9時間以上であったのは記録の残る1954年以降ではこれまでに19回しかありません。

明日は10度の予想ですが,昼前に雨との予報です。きょうまでの1月の降水量は1.5ミリです。月降水量の1.5ミリは観測史上,1月の降水量としても,通年の降水量としても1位となる少なさです。


# by gakis-room | 2019-01-19 18:00 | つれづれに | Comments(0)
2019年 01月 18日
午後の柚子茶
d0006690_17171337.jpgもう何年になるのでしょうか。冬の午後には柚子茶でひとときを過ごします。

柚子茶は夏には冷水で飲むこともできますが,私の場合は冬季限定,大抵は12月になってからです。今年はこの時期になりました。

紅茶を飲まない私は,柚子茶以前はコーヒー(これは冬に限りません)でしたが,偶然に柚子茶を知ってからは,柚子茶の甘みと適度な酸っぱさが気に入って柚子茶になりました。

韓国産で1瓶580gです。いつも利用しているスーパーでの購入ですから,いつでも補充できます。


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# by gakis-room | 2019-01-18 18:00 | つれづれに | Comments(0)
2019年 01月 17日
冬晴れ
d0006690_16303327.jpg「冬晴れ」と言う言葉を最近知りました。「穏やかに晴れた冬の日」のことのようです。

きょうの最高気温は平年より0.9度高い9.6度,日照時間は平年より2.3時間多い6.0時間でしたから,よく晴れた日といえます。

しかし,昼前から夕方にかけては4m/s台の風が吹いていましたら,「穏やか」とは言いがたく,「冬晴れ」とはならないのかも知れません。

春・夏・秋・冬について言えば,「秋晴れ」はよく耳にしますが,「春晴れ」と「夏晴れ」は聞いたことがありません。言葉としてあるのかも知れませんが,よく腫れた春の日と言えば「春うらら」,夏は「猛暑」あるいは「酷暑」です。

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# by gakis-room | 2019-01-17 18:00 | つれづれに | Comments(0)
2019年 01月 16日
門松について知ったこと
d0006690_16293536.jpg門松の立っている期間をの「松の内」と言いますが,「松の内」は関東では7日まで,関西では15日までのようです。

関東で1月7日までとなったのは以下のような由来のようです。

関東でも(つまりは全国では)「松の内」は1月15日の小正月まででしたが,慶安12年(1651年)4月20日に三代将軍徳川家光が死去します。それで毎月20日が家光の月命日となりました。

ところが当時は1月20日は鏡開きでした。月命日に鏡開きを行うことが憚れて,鏡開きを1月11日におこなうようになります。しかし,鏡開き=松の内に正月飾りの片付けを行うは歳神(年神)に失礼に当たるとの考えから,幕府は1662年に「1月7日を飾り治め」とすると決めました。それで関東地方を中心に「松の内」の期間が短くなっていったとされます。

私の虎が煙草を吸っていた頃,名古屋の私の家では玄関の柱に,松の若木(苗木)に熨斗を付けた小さな「松飾」りをしていました。近所で門松を見ることはありませんでした。

写真は1月の10日に通院した病院の玄関に立てられた一対の門松です。松よりも3本の斜めに切られた竹が目立ちます。2番目の竹が外側に置かれています。門松と言えば,松よりも竹のイメージが勝るかのようです。

門松についてのいくつかを「こちらのインスタグラム」で教えていただきました。

写真のように節を含んだ斜めの切り方を「そぎ」と言います。節から下の部分を「笑い口」として縁起が良いとされています。節の上を真横に切ったものを「寸胴」と言います。

「そぎ」の場合,3本の竹の2番目の長さの竹を外側に置く飾り方「出飾り」といい,内側に置く飾り方を「迎え飾り」と言い,以下のような願いを込めると言います。

【出飾り】  
 ・子どもが成長して独り立ちすることを願う
 ・結婚などの門出を祝う
 ・病院などでは患者の早期退院を願う
【迎え飾り】
 ・招福をこめる
 ・子どもを授かりたいと願う
 ・商店などでは多数の来客による商売繁盛を願う

【「そぎ」の言い伝え】
「そぎ」は江戸時代になって広まったそうです。その由来は戦国時代の武田信玄と徳川家康が戦った「三方原の戦い」(1573年)だそうです。この戦いで家康は信玄に敗れ,浜松城に逃げ込みます。すると武田方から以下の歌が送られて来ます。

  「松枯れて 竹類(たけたぐい)なき 朝かな」

松平(家康は当時は松平姓)が衰えて竹(武田)が繁栄する戸の意味です。
家康側からの返歌です。

  「たけかれ たけなき 朝かな」
  (松枯れで 武田首なき 朝かな)

「て,た,ひ」に濁点をつけ,「ぐ」の濁点をとっただけで真逆の意味となります。竹を武田に見立てて,斜めに切り落としたのが「そぎ」の由来とか。面白い話ですが,作り話の類いかと思われます。

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# by gakis-room | 2019-01-16 18:00 | つれづれに | Comments(0)
2019年 01月 15日
ノースポール(北極)よりカンシロギク(寒白菊)がいいなあ
d0006690_16141557.jpgノースポール キク科 フランスギク属

ノースポールと教えていただきました。ノースポールは「サカタのタネ」の商品名ですが,種苗登録がなされていないため,一般名として定着しているそうです。

和名としては「ノースポールギク」あるいは「カンシロギク(寒白菊)」です。

北アフリカ原産で,背丈は15〜30センチほどです。花付きがよく,株全体を真っ白にに覆うように見える(写真はまだ咲きかけでしょうか)ので,北極を連想させ,「ノースポール」と名付けられました。

d0006690_16142794.jpg花径は3センチほどです。

キク科の花の区別は私には無理ですが,この花の場合は葉に特徴があり,覚えられそうです。





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# by gakis-room | 2019-01-15 18:00 | 花の手帳 | Comments(0)
2019年 01月 14日
きょうの日本の寒暖差は53.7度,旭川市で最低気温−29.8度を観測
d0006690_17272336.jpg奈良のきょうの寒暖差です。
 ・最高気温 11.5度
 ・最低気温 −0.2度
 ・寒暖差  11.3度

最高気温は平年より高く,再最低気温は平年より低かったので平年の寒暖差8.8度よりも大きな寒暖差になりました。

これはきょうの日本の寒暖差です。

 ・最高気温 23.9度
 ・最低気温 −29.8度  ※今季の最低気温
 ・寒暖差  53.7度  

寒暖差「53.7度」とは。最低気温の地から最高気温の地への移動するとしたら,間違いなく体は悲鳴だけでは済まないようです。


【最高気温】
23.9度は沖縄県八重山郡竹富町志多阿原(波照間空港)のものです。

「最低気温」
−29.8度は旭川市江丹別町芳野(標高140m)の観測地点での観測値です。時間は午前6時55分でした。これは今季の最低気温の1位です。同観測地点では昨日も−29.5度を観測し,今季の最低であった富士山頂の−27.3度(12月28日)を超えて,2日連続で最低気温の1位を更新したことになります。

夏の最高気温は大きな話題になりますが,冬の最低気温はそれほど話題にはならないようです。

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# by gakis-room | 2019-01-14 18:00 | つれづれに | Comments(0)
2019年 01月 13日
カーリング・ワールドカップ第3節の日本代表は札幌国際大学(男子)と富士急(女子)
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d0006690_17163072.jpgカーリングのワールドカップ第3節は1月30日(日本時間31日)からスウェーデンのヨンショーピングで行われます。この大会に男子は札幌国際大学,女子は富士急が日本代表として出場します。

【男子】
9月に中国の蘇州で行われた第1節には,日本選手権を制して世界選手権に出場した札幌国際大学(team Iwai)が出場しましたが,予選リーグを6戦全敗で予選敗退しました。

12月のアメリカのオハマでの第2節では,パシフィックアジア選手権・代表決定戦(10月)で札幌国際大学を破り,パシフィック・アジア選手権で優勝したコンサドーレが出場しましたが,予選リーク2勝4敗で予選敗退でした。

第3節への代表として札幌国際大学が選考されたのはパシフィックアジア選手権・代表決定戦でコンサドーレに敗れましたが,言わば第2代表ということでしょうか。

【女子】
第1節,第2節ともロコ・ソラーレが出場しました。第1節では予選リーグ3勝3敗で予選2位でしたが,第2節では5勝1敗で予選を1位通過,ファイナルではパシフィックアジア選手権で敗れた韓国に7ー6で逆転勝ち,見事,優勝ました。

この結果,5月に北京で行われるワールドカップ・グランドファイナルへの出場権を日本は確保しました。それでロコ・ソラーレ以外にも国際大会の経験を積ませるためでしょうか,第3節の代表には富士急が選ばれました。

富士急が選考されたのはパシフィックアジア選手権・代表決定戦でロコ・ソラーレに敗れましたが,日本選手権を制し,世界選手権に出場したからかと思われます。

【ワールドカップ・グランドファイナルの出場国】
男女共8チームが以下の選考基準で選出されます。
 ・開催国(中国)
 ・第1〜第3節の優勝国
 ・2019年世界選手権優勝国
 ・特別招待チーム(ピョンチャンオリンピック優勝チームなど)  男子=アメリカ,女子=スウェーデン
 ・残りの国(2か国以上)はグランドファイナルに出場を確定させていない世界ランキングの最上位国

男子がグランドファイナル出場国に選出されるためには第3節で優勝する以外ないようです。


# by gakis-room | 2019-01-13 18:00 | カーリング | Comments(0)
2019年 01月 12日
天理大初優勝ならず,なお続く大学ラグビーの東高西低
d0006690_16304193.jpg午後から天理大と明治大の大学ラグビー決勝戦を楽しみました。

郷土意識が皆無の私ですが,きょうばかりは天理大に肩入れをして見ていました。絶対王者と言われていた帝京大の10連覇を阻止し,悲願の初優勝を目指す天理大には,1984年の同志社大以来34年間大学王者から遠ざかっている関西勢としてへの期待もありました。

しかし,残念ながら今年も大学ラグビーの「東高西低」を崩すことはできず,天理大は2011年に続き準優勝に終わりました。勝った明治大学は22年振り,13回目の優勝です。

d0006690_16310377.jpg試合は天理大の先制で始まりました。前半3分,敵陣ゴール前からのラインアウトから天理大のトライで5−0。明治大も7分右隅にトライで同点,21分にもトライ,ゴールも決まって明治大の12−5で前半を終わりました。

後半に入ると,平均体重で8キロ重い明治大のスクラムもようやく互角となり,14分にペナルティゴールで15−5,さらに20分にもトライ,ゴールで7点を追加し22ー5と大きく引き離します。

しかし,関西大学3連覇の天理大は29分トライ,34分にもトライ,ゴールで5点差と詰め寄ります。終了直前にも敵陣に攻め入りますが,追加点をうることができずに試合終了。

これで今年のラグビーシーズンは終わります。次の楽しみは9月20日から11月2日までのワールドカップ日本大会です。何試合の放送があるのでしょうか。

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# by gakis-room | 2019-01-12 18:00 | つれづれに | Comments(0)
2019年 01月 11日
昨日の最高気温は深夜0時の6.6度でした
昨日は寒い1日でした。朝の最低気温は午前5時21分の−2.1度でした。気温がマイナスからプラスになったのはようやく8時40分(0.1度)になってからでした。

その後も気温は上がらず,昨日に書いたように「日中の最高気温は6.1度」でした。この時間は午後2時21分だったかと思います。この後,気温の変化はほとんどなく,2時30分と3時ちょうどに6度となった以外は午後5時30分までは5度台を推移しました(「10分観測値」による)。

変化が訪れたのは午後6時前からです。
  17時30分 5.8度
  17時40分 6.0度
  17時50分 6.1度 最高気温に並ぶ
  22時00分 6.2度 最高気温を更新
  22時10分 6.3度
  23時10分 6.4度
  23時30分 6.5度
  24時00分 6.6度 10日の最高気温

午後6時以降,僅かとはいえなぜ気温は上昇したのでしょうか。理由は私には不明ですが,深夜の気温の上昇理由の多くは「低気圧の発生(接近)によって南から暖かい風が吹き込む」場合が多いようですが,昨日は午前中から「南よりの風」が吹いていましたし,終日,太平洋側には低気圧はありませんでした。

不思議な気温の推移です。
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# by gakis-room | 2019-01-11 18:00 | つれづれに | Comments(0)
2019年 01月 10日
真冬のアイスクリーム

d0006690_15013288.jpgスーパーでハーゲンダッツが3割引でした。

ハーゲンダッツの割引はこれまでにもあったような気がしますが,3割引と言う大きな割引の記憶はありません。ハーゲンダッツの「特売」と言えば大抵はスーパーのポイント10倍とかでした。

それでまとめ買いです。アイスクリームには賞味期限がありませんから,夏近くまで冷凍庫? いいえ違います。

ストーブに当たりながら食べるアイスクリーム,これがまたいいんですね。

今朝の最低気温は−2.1度,日中の最高気温は6.1度。ともに今季の最低です。

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# by gakis-room | 2019-01-10 18:00 | つれづれに | Comments(2)
2019年 01月 09日
寒い1日,きょう平年より21日遅い初雪がありました
d0006690_17031783.jpg寒い1日です。
朝の最低気温は平年より2.4度高い2.5度でしたから,朝は「暖かい朝」でした。

しかし,日中は気温が上がらず,12時台を除けば ,4度台で推移しました。きょうの最高気温は午前1時の6.5度,今季一番の寒さです。

また,きょう初雪があったようです。平年より21日遅い初雪です。積雪があったわけではありませんから,初雪の時間が明け方なのか朝なのかは不明です。

寒い1日でしたから,買い物を除いては閉じこもりでした。
その買い物に出た午後3時の気象です。
  ・気温 4.8度
  ・湿度 57%
  ・風速 5.7m/s
     →体感温度 −6.8度
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# by gakis-room | 2019-01-09 18:00 | つれづれに | Comments(2)
2019年 01月 08日
育成種でしょうか,1月のヤグルマギク
d0006690_13084343.jpgヤグルマギク(矢車菊) キク科 ヤグルマギク属

「近くの公園」です。数日前から咲いています。

背丈は20センチほどです。「矢車草」との表示がありましたが,ユキノシタ科のヤグルマソウとの混同を避けるために近年では「ヤグルマギク」に統一されているようです。

ヤグルマギクが「ヤグルマソウ」とも呼ばれてきたのは,小花の集まりを矢車に見立てたものです。ユキノシタ科のヤグルマソウは5枚の複葉の形からの命名です。

ところでこのヤグルマギクの背丈は20センチほどです。通常は30センチ〜90センチです。また,開花の時期は3月から5月です。矮性で,1月に昨このヤグルマギクは育成種なのでしょうか。

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# by gakis-room | 2019-01-08 18:00 | 花の手帳 | Comments(0)
2019年 01月 07日
昨日から「小寒」です
d0006690_17121739.jpg「冬至」(12月22日)から15日が過ぎて,昨6日から「小寒」,「寒の入り」です。

「暦便覧」は「小寒」を次のように説明します。

小寒 冬至より一陽起こるが故に陰気逆らう故益々冷える也
   (暦便覧)

冬至の太陽は一番低い軌道,最南の軌道を描きます。ですから冬至以降の太陽の軌道は少しずつ高くなります。その分だけ日差しが強くなるはずです。言い換えれば気温は高くなるはずです。

しかし,実際の気温はいよいよ極寒へと向かいます。その理由を暦便覧は

  「冬至より一陽起るが故に陰気に逆らう故益々冷る也」

と言います。「陰気(寒さ)」が日差しに反発するというのでしょうか。このはた迷惑な「陰気」の反発はなかなかしつこくて立春(2月4日)まで続きます。19日に「小寒」を終えて,20日から大寒(2月3日まで)の期間が奈良の寒さの下限です。

【奈良の寒さの下限】
  最高気温 8.2度  1月26日〜29日
  最低気温 −0.7度  1月30日〜2月1日

立春まであと28日です。

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# by gakis-room | 2019-01-07 18:00 | つれづれに | Comments(0)