2017年 08月 02日
きょうから9日間が奈良の暑さの極みです
d0006690_17243132.jpgいよいよ暑さの極みです。平年の奈良はきょうから10日までの9日間の最高気温が32.9度で,これが1年の暑さの極みです。

きょうはは32.9度より0.2度低い32.7度でしたが,これまでに32.9度以上の日はすでに20回ありました。

奈良の8月の予想気温は
  平年より高い確率  40%
  平年並みの確率   40%
  平年より低い確率  20%
ですが,はしてどうなりましょうか。

これを乗りきってと思いますが。
立秋まであと5日です。

写真は昨日の入り日です。このところ夕方からは雲が広がって「夏の大三角」にもきれいな夕日にであうことはありません。

※写真クリックすると拡大します。
[PR]

# by gakis-room | 2017-08-02 18:00 | つれづれに | Trackback | Comments(0)
2017年 08月 01日
記録的な最低気温の高さ,7月の気温
d0006690_19273124.jpg最高気温もさりながら,7月は最低気温の月でした。

【月最低気温の低さ】
24.5度はこれまでの1位であった1994年の23.5度を1度も上回る高さです。23年振りに更新したこの記録は当分の間と言うよりも,抜かれることのない記録となりそうです。

【熱帯夜の多さ】
15年振りの更新となった10回はこれまでの1位であった2002年の5回の2倍です。また,下旬からの連日の熱帯夜は「7月としての最低気温の高さ」の2位から6位までを占めました。

【平年以下の日はなかった】
7月25日の記事でも書きましたが,気温の記録を残すようになった2006年以降の手元の記録では,唯一のことです。これも希有な記録となりそうです。

【最高気温】
「猛暑日」こそ3回(7月としては13位)で,平年以下の日は4回しかありませんでした。最高気温の高さは5位でしたが,「真夏日」の多さはあの1994年に次いで2位です。

【平均気温】
日常生活では,平均気温よりも最高気温と最低気温がより切実ですが,7月の平均気温も「あの1994年」の28.2度よりも0.1度低い2位でした。3位は2001年の27.7度ですから,これもしばらくは2位を維持するかと思われます。

【7月のいろいろある】
[月として]
・最高気温の高さ  33.0度  5位
・最低気温の高さ  24.5度  1位
・平均気温の高さ  28.1度  2位
・真夏日の多さ   30日   2位
・熱帯夜の多さ   10日   1位
・降水量の少なさ  57.0mm  6位

[日として]
・21日  最低気温の高さ  26.0度  5位
・23日  最低気温の高さ  25.9度  6位
・25日  最低気温の高さ  26.5度  2位タイ
・29日  最低気温の高さ  26.5度  2位タイ
・31日  最低気温の高さ  26.5度  2位タイ
d0006690_10322979.jpg

[PR]

# by gakis-room | 2017-08-01 18:00 | つれづれに | Trackback | Comments(2)
2017年 07月 31日
フヨウ(芙蓉)の季節
d0006690_1519575.jpgフヨウ アオイ科 フヨウ属

フヨウをあちこちで見かけるようになりました。フヨウの開花時期は7月〜10月ころです。同じアオイ科フヨウ属のムクゲとほぼ同じ時期ですが,フヨウの方が少し遅くまで咲いています。

フヨウと言えばこれまでに,「スイフヨウ(酔芙蓉)」「アメリカフヨウ」「タカサゴアフヨウ(高砂芙蓉)」に出会ってきました。

他に「タイタンビカス」があります。日本で作出された園芸品種でアメリカフヨウとモミジアオイの交配選抜種ということです。花径は15〜25センチほどといいますから,アメリカフヨウよりも大型です。いつか出会えればと思っています。

d0006690_15193050.jpg今年もU字溝にフヨウが育っています。

このU字溝のフヨウについて「フヨウ(芙蓉)の生命力」として記事にしたのは3年前の10月でした。

その時は立派な花が咲ていましたから,すぐに気づきましたが,その後はほとんど気に留めてきませんでした。花を見ることがなかったからかも知れません。

このフヨウもいつか溝さらい等によってなくなってしまうのでしょうが,今年は花を見てみたいと思いました。


※写真はクリックすると拡大します。
[PR]

# by gakis-room | 2017-07-31 18:00 | 花の手帳 | Trackback | Comments(2)
2017年 07月 30日
今年は意外に早くダメになりました,イチョウの若木2017・その3
d0006690_1824186.jpgイチョウの根元の若木が全て枯れて,新しく④を追加したのは6月27日でした。

その④も1週間ほど前には枯れてしまい,イチョウの根元の若木はなくなりました。

残っているのは歩車道境界ブロックから顔を覗かしている若木だけです。

6月129日には少し病んでいるようでしたが,その若木のきょうの様子です。葉っぱ1枚に僅かに緑を残していますが,この先は時間の問題のようです。

空梅雨とは言えませんでしたが,例年になく雨が少なかったせいでしょうか,今年は意外に早くイチョウの若木は終演を迎えそうです。



※写真はクリックすると拡大します。

d0006690_1559232.jpg
[PR]

# by gakis-room | 2017-07-30 18:00 | 花の手帳 | Trackback | Comments(2)
2017年 07月 29日
7月の台風発生8コは観測史上1位の多さ
29日午後3時,南シナ海で台風10号が発生しました。これで今月になって8コ目の台風です。

今年の台風の発生数は4月に1コ,6月に1コと少なめでしたが,7月になって一挙に増加しました。

7月末までの台風発生数10コは67年間で16位タイですから多い方です。そして,7月の8コは1971年と共に1位タイです。なお,1971年の7月末までの台風発生個数は19コで,7月末までとしては1位の多さです。

d0006690_764443.jpg
[PR]

# by gakis-room | 2017-07-29 18:00 | つれづれに | Trackback | Comments(0)
2017年 07月 28日
最低賃金,時給823円になりますが・・・
d0006690_15355275.jpg今年度の最低賃金について,中央最低賃金審議会は25日の夜,全国加重平均で25円引き上げて時給823円とする目安を示しました。この引き上げの目安を受けて都道府県の地方最低賃金審議会では9月末ころまでに各都道府県の最低賃金を決めます。

引き上げ額は,Aランクが26円,Bランクが25円,Cランクが24円,Dランクが22円となっています。

Aランク  引き上げの目安,26円
 埼玉,千葉,東京、神奈川,愛知,大阪

Bランク  引き上げの目安,25円
 茨城,栃木,富山,山梨,長野,静岡,三重,滋賀,京都,兵庫,広島

Cランク  引き上げの目安,24円
 北海道,宮城,群馬,新潟,石川,福井,岐阜,奈良,和歌山,岡山,
 山口,徳島,香川,福岡

Dランク  引き上げの目安,22円
 青森,岩手,秋田,山形,福島,鳥取,島根,愛媛,高知,佐賀,長崎
 熊本,大分,宮崎,鹿児島,沖縄

全国加重平均823円の引き上げ幅は,単純に比較できる2002年以降では,過去最大であった昨年の24円を上回り,過去最大になりました。

しかし,この最低賃金での生活を考えると「全て国民は健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する」(憲法第25条)とか「労働条件は、労働者が人たるに値する生活を営むための必要を充たすべきものでなければならない」(労働基準法第1条)がむなしく感じられます。

【最低賃金での生活】
・東京の場合
    月収  958円×8時間×22日=168,608円
    年収  168,608円×12月=2,023,296円
・宮崎,沖縄の場合
    月収  736円×8時間×22日=129,536円
    年収  129,536円×12月=1,554,432円

実際の生活はここから,所得税,消費税,社会保険料等を差し引いた消費支出(可処分所得)はもっと低いものになります。

【地域間格差はさらに広がっている】
最高の東京の958円と最低の宮崎・沖縄の736円の差は222円です。昨年は218円でした。
   2017年  222円  
   2016年  218
   2015年  214
   2014年  211
   2013年  205
   2012年  197 

【非正規労働者の割合】
総務省統計局の「労働力調査」によれば,2016年の非正規労働者は2000万人を超えています。もとより「非正規労働者の賃金=最低賃金」とはなりませんが,最低賃金は派遣,パート,アルバイト等に大きく影響していると考えられます。

【非正規労働者の割合】
  2016年  37.5%   2,106万人
  2015年  37.5%   1,980万人
  2014年  37.4%   1,962万人
  2013年  36.7
  2012年  35.2
  2011年  35.1
  2010年  34.4
  2009年  33.7
  2008年  34.1
  2007年  33.5
  2006年  33.0
  2005年  32.6
  2004年  31.4
  1984年  15.3%   604万人
[PR]

# by gakis-room | 2017-07-28 18:00 | つれづれに | Trackback | Comments(0)
2017年 07月 27日
15年振りに更新,7月の熱帯夜が最多の6回
d0006690_1713871.jpg昨日の最低気温は平年より2.6度高い25.3度,7月になって6回目の熱帯夜(最低気温が25度以上の日)でした。

これまでの7月の熱帯夜の最多は2002年の5回でしたから,15年振りに最多を更新です。7月はあと4日残っていますが,もう1回くらい熱帯夜があるかも知れません。

そして,7月としては観測史上1位となることが確実の最低気温は,きょうまでの平均は平年より2.7度高い24.3度です。このまま月末まで予報通りであれば,観測史上1位であった1994年の23.5度を0.9度も上回る24.4度となります。

7月の熱帯夜の回数の6回も最低気温の24.5度も奈良としては「ニュース」ですが,他地域から見ればとるに足らないことに「はしゃぎ過ぎている」のかも知れません。

【26日までの各地の最低気温と熱帯夜の回数】
      最低気温 熱帯夜
  奈良  24.3度  6回
  京都  25.0度  16回(8日間継続中)
  大阪  25.8度  19回(16日間継続中)
  名古屋 24.5度  11回
  東京  24.2度  10回

同じ盆地でも奈良と京都では大きな差があります。
[PR]

# by gakis-room | 2017-07-27 18:00 | つれづれに | Trackback | Comments(0)
2017年 07月 26日
奈良県のスイカのこと
d0006690_1719094.jpgスイカの季節です。

かつて奈良県はスイカの一大産地でした。大正時代に奈良県農業試験場で品種改良された「大和スイカ」は,現在日本で栽培されている約20種のスイカの源流だそうです。

スイカは熊本あたりの収穫が最も早く,そこから熊本→鳥取→千葉・新潟・山形と北上します。

2015年度のスイカの生産量の上位5県です。

【スイカの生産量】  
      県   生産量   割合
  1位 熊本県  52,000t  15.0%
  2位 千葉県  39,700   11.7%
  3位 山形県  33,500   9.9%
  4位 新潟県  21,100   6.2%
  5位 鳥取県  19,900   5.9%

では,奈良県はと言えば,生産量は2,100トンで21位,割合は僅か0.6%です。かつては一大産地の奈良県でしたが,昭和30年代の半ば以降になると,スイカ栽培はイチゴ栽培に取って代わられ,現在では上記のようにスイカの産地ではなくなっています。

しかし,生産量こそ全国の0.6%ですが,奈良県のスイカの種子供給量では全国の80〜90%占めているそうです。その半分を育種会社「萩原農場」が占めるといいますから,この会社が全国シェアの40%を担っていることになります。
[PR]

# by gakis-room | 2017-07-26 18:40 | つれづれに | Trackback | Comments(0)
2017年 07月 25日
7月の最低気温は凄い,平年以下の日がありません
一昨日に,今年の7月の最低気温は記録的な高さになりそうだ,と書きましたが,と同時に平年を下回ることがない月になりそうです。

今月の平年に近かったベスト(?)5です。  ※25日午後5時現在
  6日  21.7度 平年差,+1.0度
  5日  21.9度 平年差,+1.3度
  20日 23.8度 平年差,+1.5度
  10日 23.1度 平年差,+1.8度
  18日 24.1度 平年差,+2.0度

平年に最も近かった6日でも平年とは1.0度の差でした。今年の7月の最低気温の高さが知れようというものです。

「平年以下の日がない月」,かつてそのような月があったのか調べてみました。手元の記録では2006年以降についてですが,そのような月はありませんでした。

「平年以下の日がない月」はありませんでしたが,「平年以下の日が1日」という月1回だけありました。2010年8月です。平年以下であった日は7日の1日だけでした。それもわずか0.1度低かっただけです。また、この月は日平均気温でも1日だけ平年以下でした。12日の26.3度で,平年を0.4度下回っています。
d0006690_17175389.jpg

[PR]

# by gakis-room | 2017-07-25 18:00 | つれづれに | Trackback | Comments(0)
2017年 07月 24日
極小輪のニチニチソウ,フェアリースターシリーズのシュガーラベンダー
d0006690_170320.jpgニチニチソウ キョウチクトウ科 ニチニチソウ属

21日のミルキーピンクと同じサントリーフラーズの極小輪ニチニチソウ,「フェアリースター」シリーズの「シュガーラベンダー」です。

淡いラベンダー色ですが,なぜ「シュガー」なのでしょうか。

d0006690_1702620.jpg花径は1.5センチほどです。

普通の(?)のニチニチソウの花径は3〜4センチほどですから,素の半分くらいです。

※写真はクリックすると拡大します。
[PR]

# by gakis-room | 2017-07-24 18:00 | 花の手帳 | Trackback | Comments(0)
2017年 07月 23日
暑中お見舞い申し上げます
きょうから8月6日まで,二十四節気の「大暑」です。

大暑
 「暑気いたりつまりたるゆえんなれば也」(暦便覧)
  暑気が頂点に達して,とどまるというのですから,暑さの極みです。

平年の奈良の暑さの極みは8月2日から11日までの32.9度です。明日からの最高気温はその前段の32度台になります。

しかし,今年はすでに「暑さの極み」に入っています。「猛暑日」はまだ2回ですが,「暑さの極み」の32.9度以上の日はすでに12回となっています。7月なって「真夏日」でなかった日は1回だけです。

23日までの最高気温の平均は,「超えよ、94年」の1994年には及びませんが,近年では1番の高さです。
【23日までの最高気温】
  2017  32.8度
  2016  31.9
  2015  29.3
  2014  30.9
  2013  32.7
  2012  30.4
  2011  31.3
  2010  30.8
  2009  30.9
  2008  32.2
  2007  27.9
  2006  29.3
  1094  33.9

31日までの予想気温を当てはめてみると,今年の7月は
  最高気温  33.1度  7月としては4位の高さ
  最低気温  24.4度    〃   1位の高さ
となりそうです。

「超えよ,94年」は最高気温についての私のカラ元気ですが,今年の7月の最低気温は,これまでの1位である1994年の23.5度よりも0.9度も高い記録的な高さになりそうです。
d0006690_1744538.jpg

[PR]

# by gakis-room | 2017-07-23 18:00 | つれづれに | Trackback | Comments(2)
2017年 07月 22日
きょうは2回目の猛暑日,そして昨日は3回目の熱帯夜でした
d0006690_16354689.jpgきょうの最高気温は平年より3.8度高い35.5度,今年最高で2回目の「猛暑日」です。

また,昨日の最低気温は26.0度で,3回目の「熱帯夜」(日最低気温が25.0度以上)でした。この26.0度は7月の最低気温としては観測史上2位の高さです。

奈良の7月の「熱帯夜」は少なく,これまでに「熱帯夜」があった年は,1953年以降,今年を含めた65年間に,年数では36.9%の24回,日数では45日しかありません。

2001年以降の17年間では年では9回,日数では21回と多くなります。これも温暖化の故でしょうか。

7月のこの先の10日間予報でみると,月末までの日最低気温はずっと25.度の予報が続いています。さてさて,今年の7月の「熱帯夜」は何回となるのでしょうか。
[PR]

# by gakis-room | 2017-07-22 18:00 | つれづれに | Trackback | Comments(0)
2017年 07月 21日
極小輪のニチニチソウ,「フェアリースター」シリーズ・ミルキーピンク
d0006690_1535435.jpgニチニチソウ キョウチクトウ科 ニチニチソウ属

16日のブルーファンフラワーの右端に見えていたニチニチソウです。

サントリーフラワーズの育種したニチニチソウの「フェアリースター」シリーズの一つ「ミルキーピンク」です。

「フェアリースター」シリーズ」は「極小輪」,「花密度が高く,花付きバツグン」がキャッチフレーズです。

d0006690_1541212.jpg極小輪というように,花径は1.5センチ位です。

ニチニチソウにはたくさんの育成種があるようで,昨年の8月に「京風車(かざぐるま)」シリーズなどに出会いました。


※写真はクリックすると拡大します。
[PR]

# by gakis-room | 2017-07-21 18:00 | 花の手帳 | Trackback | Comments(0)
2017年 07月 20日
きょうは今年初めての「猛暑日」です
d0006690_16473150.jpg昨日に梅雨明けしたら,きょうは今年初めての「猛暑日」です。20日が「猛暑日」の初日は,2001年からの17年間では6番目の早さですから,まあ早いほうでしょうか。

きょうの「真夏日」の観測地点は622地点,「猛暑日」の観測地点は25地点でともに今年6番目の多さでした。

昨日の最高気温の全国1位は大阪の35.5度でしたが,近畿地方の暑さはきょうも続いています。

【きょうの暑さのランキング】    17時00分現在
  1位  豊岡(兵庫県)  37.0度
  2位  大阪(大阪府)  36.4
  3位  堺 (大阪府)  36.3
  〃   宮津(京都府)  36.3

  5位  鳥取(鳥取県)  36.2
  6位  館林(群馬県)  36.0
  7位  舞鶴(京都府)  35.9
  8位  米子(鳥取県)  35.7
  9位  八尾(大阪府)  35.6
  〃   豊中(大阪府)  35.6

  〃   勝沼(山梨県)  35.6

35.0度の奈良市は 23位タイでした。明日は34度の予想です。
[PR]

# by gakis-room | 2017-07-20 18:00 | つれづれに | Trackback | Comments(2)
2017年 07月 19日
梅雨が明けました
d0006690_1210897.jpg気象庁は,きょう,中国,四国,近畿,東海,関東甲信地方で「梅雨が明けしたとみられる」と発表しました。

九州南部の梅雨明けは7月13日でしたから,九州北部を飛ばしての梅雨明けです。四国は平年より1日遅く,その他の地域は平年より2日早い梅雨明けです。

近畿地方の梅雨入りは6月7日でしたから,今年の梅雨期間は43日です。この43日は記録の残る65年間では35位の長さですから,ほぼ中位でしょうか。

また,私が「勝手に梅雨明け宣言」をしたクマゼミの初鳴きは7月7日でしたから,それより12日遅れの梅雨明けとなりました。

なお,今年の梅雨期間の奈良の降水量は145.5ミリでしたから,今年は近年では最も降水量の少ない年でした。
  2117  145.5ミリ
  2116  317.0
  2115  456.5
  2114  184.5
  2113  284.0
  2112  400.0

きょうは夏土用の入り,いよいよ真夏です。23日の大暑まであと4日です。
[PR]

# by gakis-room | 2017-07-19 18:00 | つれづれに | Trackback | Comments(0)