2013年 10月 15日
「イチョウの若木のその後」のその後のその後
まもなくイチョウの黄葉の季節です。昨年の銀杏から芽生えたイチョウの若木の成長について,7月14日に「イチョウの若木のその後」として,と8月28日に「『イチョウの若木のその後』のその後」と2度書きました。その続編です。

歩車道境界ブロックから顔を出していた若木はなくなってしまいました。3日前に気付きました。落ちた銀杏の清掃時にでも掃き取られてしまったのでしょうか。とても残念です。
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こちらはもう一つの若木です。
1か月半で,少しは背丈は伸びたようですが,あまり成長しているようには見えません。そればかりか,葉が病んでいるのが気掛かりです。なんとか元気を取り戻して,成長してほしいと願っています。
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※写真はクリックすると拡大します。
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by gakis-room | 2013-10-15 18:00 | 花の手帳 | Comments(4)
Commented by saheizi-inokori at 2013-10-15 21:16
土壌、というんだろうな、が駄目臭い。
Commented by gakis-room at 2013-10-15 22:34
saheiziさん,
ここまで育ったのに。
Commented by 高麗山 at 2013-10-15 23:03 x
我が家でも、山椒の若木が鉄柱沿いに育っています。
鉄柱のため移植も不可能なのです!
間もなく、落葉ですから結果は来春です。
Commented by gakis-room at 2013-10-16 08:31
高麗山さん,
来年が楽しみですね。
うまく育ちますように。


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