2005年 06月 26日
強制睡眠への反省
日本とブラジルのサッカーの中継があった日のことですから,24日の深夜のことです。4月以来はじめて「強制睡眠」をしました。

「強制睡眠」と私が呼んでいるのは一種の寝酒のことです。その日は午前2時過ぎに目が覚めました。異常に早起きの私でも2時は早すぎます。それで缶ビールを1本飲んで眠気を誘うことにしました。つまり強制睡眠です。

リタイアするまでは,時折強制睡眠をすることがありました。しかし,アルコール臭が残ることを考えて,午前3時以降はやりません。そのまま起きてきました。

この日は,これまでと違って強制睡眠にはなりにくく,逆にすっかり目が覚めてしまって,サッカー中継を最後まで見てしまいました。ようやく眠くなった時には,「強制睡眠剤」は3本になっていました。

その日,目覚めたのは午前11時前でしたが,言うまでもなく完全な二日酔い状態です。「しばらくは強制睡眠はやめよう」と,とりあえず反省だけはしたのですが…
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by gakis-room | 2005-06-26 07:29 | つれづれに | Comments(0)


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